Office Locator
お試し版

オフィス候補地の通勤負担を指数にしてご案内します。 移転や新設・サテライトオフィス等を検討するとき、賃料や広さだけでは見えない「通いやすさ」を比較可能です。

① 移転・新設候補の施設住所を入力
オフィス住所(郵便番号・プルダウン・駅名で入力)必須
②社員の住所を入力入力用Excelは
有料版でご利用いただけます
社員の住所(入力用Excelをアップロード)必須未入力
有料版では、入力用Excelをアップロードし最大1,000人まで算出できます
※お試し版では、サンプルとして2人分のデータを入力できます。
お試し版のご案内
お試し版では、サンプルとして2名まで入力できます。(有料版では最大1,000人まで解析可能です。)住所(丁目まで)または駅名でお選びください。
社員1(サンプル)
社員2(サンプル・任意)
③ 想定出社時刻を入力
乗換時間
出社時刻必須
※出社時刻までに全員が出社できる時間帯で、朝の混雑度等の指標を計算します。※住所は丁目までで診断します。該当地域から徒歩圏内にある複数の駅を候補として計算し、最も負担の軽い駅を選び、算出しています。
各指数の平均
通勤・通学混雑度指数(平均)— 点
ラッシュ通勤指数®(平均)
乗車負荷スコア(平均)— 点
平均乗車時間— 分
平均通勤時間— 分

ラッシュ通勤指数®の区分は 高・中・低・超低 で分類しています。
計算の考え方は、指標ガイドをご覧ください。

居住エリア/オフィス候補解析すると、対象範囲の路線図が表示されます。
オフィス候補地 社員の居住地(最寄駅) JR 地下鉄・公営 私鉄など
社員ごとの内訳出社時刻に間に合う経路で計算
株式会社コミュスタット
通勤の負荷をみえる化し、やさしさと未来をかたちにする。
通勤の負荷を数値で捉えることで、企業が従業員の暮らしに寄り添うきっかけに。
ラッシュ通勤指数は、皆様の働きやすさと社会の健やかな未来をかたちにしていきます。
ご案内

混雑・時間は、データによる通常時(平常ダイヤ)の目安です。遅延・イベント時など、また時期によって異なる場合がありますので、参考値として活用ください。

混雑率の算出値は、国土交通省「都市鉄道の混雑率調査結果」(令和7年度実績)の公表値をもとにした想定値です。公表されていない路線や時間帯の混雑率は、最も近い公表路線の混雑率をもとに推計しています。所要時間・乗換回数・経路の算出には、国土交通省の公表データは用いていません。

本サービスは朝の通勤・通学を対象としているため、乗車時刻または降車時刻が正午以降となる経路では指数・スコアとも算出していません。

出典:国土交通省「都市鉄道の混雑率調査結果」「国土数値情報(鉄道データ)」(CC BY 4.0)「位置参照情報」を加工して利用しています。

コミュスタット
株式会社コミュスタットCommustat Co., Ltd.